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千秋楽を迎えた亀梨を見て感じたことん脈絡なく綴ってみる

未だ理由が解明されない
謎のバス遅延事件から無事生還し
台風接近した仙台に戻り
今日はこっぴどく晴れた空の下
お外に飛び出さんとしている次第です

「兄のタツキです」
こと室兄の一大ムーブメントも過ぎ去り
(去年はそーでもなかったけど
あの子かっこいいねぇ
長身で手足長くってバックで踊ってても目立つんね
しかも襟足なくって上っかわにボリュームあって
正面から見るとちょいアシメなあの髪型とか
かわいいんだけど
リアルに身近にいたら一回は恋人妄想できちゃうかっこよさだわ)
変な浮気心も秋晴れのようにどこかへ吹っ飛び
相変わらずカズヤの勇姿に思いを馳せる火曜の午前です←なげーよ



大阪行ってる間に出てた話題
ごくせんDVD発売の話題も全部ふっとばしちゃってたねぇ

竜先生!!!!
桟橋で見れると思わなかったから
すごい嬉しかったんだよ!!!
(うん、レポはします・・・たとえつたない文章でも)

でも一個だけ書いておこうと思って

前楽と千秋楽両方の公演に入る事ができて
座長の挨拶を聞くことが出来たのね

「東京のいい流れのまま大阪に入ることが出来て
大阪のキャストで大阪らしいドリームボーイズを作ることが出来ています」

両方ともこんな挨拶だったのね

亀らしいなって

帝劇、梅芸という大きな劇場での長期公演の座長をやって
舞台ではハードなアクロを見せてくれて
お芝居でもたくさんのことを伝えてくれて
ジュニアの子達と楽しそうにやってる姿を見て
慕われてるんだなっていう姿も見えて

この人はすごいことやっているんだ

ってちょっと一枚隔てたような存在に感じてたのです

でもこの挨拶を聞いて
(私の感じたことだし、語弊があって気を悪くする人がいたらすいません)

亀も23歳なんだって
そう感じたのです

飾らない言葉で伝えてくれて
大人過ぎない

普段の亀を見ていたら忘れてしまいがちで
むしろ亀が「亀梨和也」である以上は
忘れていいことなのかも知れないけれど

私と同い年の23歳の青年なんだ
って感じたのです

自分と比べるなんてどうかとも思ったり思わなかったりだけど
23歳の青年であることを遠い位置においてしまいながらの
亀をよく見ている気がするから

積み上げてきたものはあれど
どうしても変えられない23年という時間軸の中で
この人はたくさんのモノを得てそれを表現しているんだって

23歳の亀をみて
逆にそれが実感できて
すっごく嬉しい気持ちと切ない気持ちが入り混じって
不思議な感動を覚えたのですよ!!!



んで同じ23歳ぴんはこれから行事で外出death
いってまいります
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