FC2ブログ

DREAM BOYS 09 9/16 2部 レポ《アドリブ部抜粋》

レポとか書くのめっちゃひさしぶりだな!
書きなれていないため読みづらいかも知れないのですが
先にアドリブ的要素の高い箇所だけあっぷ
(後から追記します・・・たぶん)

15-16日で3公演見たのでアドリブ部分が混ざっていたり
言い回し違うかもしれませんが
そういうときは優しく教えてくれると喜ぶよ(←人任せ)

とりあえずはメモが残っておらず
一番記憶が鮮明なはず?の16日2部から↓↓↓


【オープニング】
カワイ「はーいどーもーキムラタクヤです
あっ間違えた、カワイです」

【解散コンサート】

カズヤ「スバルはチャンプになれると思うか?ユウヤ」
スバルに近づいていき乳首を攻撃しようとするユウヤ
しかし失敗、逆にスバルから返り討ちにあう
それをみて亀もスバルに近づいていき乳首に攻撃するかと思いきや
自分のジャケットをバッ!とはだけて
どうぞ触ってくださいといわんばかりのアピール
スバルは笑ってしまって何も出来ず

みんなが解散する時
カズヤ「じゃあなユウヤ、じゃあな白いの!(←フミト)」
カワイ「カワイです。失礼じゃないか!」


【桟橋】

カズヤとマコトさんが一緒にいるのをみて一言
ユウヤ「なんで女の人といるの!!」
カズヤ「?(←分かっていない)」
ユウヤ「なんで女の人と一緒なの?ショックゥー」
カズヤ「(理解して)なんでってそれは・・・駆け引きだよ」
ユウヤ「駆け引き?」
カズヤ「そう、恋愛で大事だろ?こういう駆け引き」
ユウヤ「そうなの!?」
カズヤ「そうだよ、こういうのできなきゃダメだよ
まぁ、実際はこんな面倒なことしないけど・・・ほら、嫉妬しただろ?」
ユウヤ「嫉妬?してないわよ」
カズヤ「嫉妬してないの?ダメだよそこはかわいくヤキモチ焼かないと
それくらいかわいげ見せなきゃダメだよ!

そんなことよりさ早くお前上がってこいよ笑」
梯子を上ろうとするユウヤに手を貸すカズヤ
しかしユウヤはあえてそれに頼らず・・・
今度は亀の手を借りようとするも
今度は逆に差し出した手を引っ込めるカズヤ
カズヤ「どうせ自分でのぼれんだろ?」
ユウヤ「あぁ上れるよ」
カズヤ「(桟橋の下を見下ろしながら)ほら見ろお魚さんがいっぱいいる」
ユウヤ「(カズヤに気づかれぬまま無言で隣に接近)お魚?」
カズヤ「(驚いて)わっ、びっくりした笑
そう魚、いろんなお魚さんがいるんだぞ
しかもこの魚達凄いんだぞ!
掛け声に返してくれるんだからな!」
ユウヤ「えっ!魚なのに!?」
カズヤ「そう、魚だけど返してくれるんだ笑
『お魚さーん』って呼ぶとかわいく『はーい』って返ってくるからな
なんたってこれみんな平成生まれだから笑
いくぞ!」
カズヤ ユウヤ「お魚さーん!」
観客「はーい(疎ら)」
カズヤ「どうする!?微妙だったぞなんか今!
どうせ電話とかだと『ハーイ!』とか出してるんだぞ本当は笑!」

【公園】
ギターを片手に『愛しているから』を歌うカズヤ
そこにナオキ登場
ナオキ「いい曲だね!きっとちゃんとした人が作ったんだろうね」
カズヤ「ちゃんとした人?」
ナオキ「そう、ちゃんとした人」
カズヤ「(襟をただしてシャツを閉める仕草)
そうちゃんとした人が作曲なさったんだろうね
(↑敬語で話していたけれど言い回しが変なのがあったぞ亀!)」
ヨシノ「どんな人が作ったんだろうね」
カズヤ「それは・・・ちゃんとした人だよ笑
・・・・ってオレだよオレ」
ジュニアたち「えーーーっ!うそだー」
カズヤ「ホントだよ、ホント!
おれがお前らくらいの年のころ、父さんなくしてさ」
ナオキ「お母さんは?」
カズヤ「さあな・・・こーーんなかわいい俺のことおいてどっか行っちまった」
ジュニア「カワイイ?どこが?」
カズヤ「どこがってかわいいだろ笑」
ジュニアたち「えーーーーかわいくないよーーーーー」
ヨシノじゃない子(笑)「だけど今はかっこいいけどね!」
   (ひゅーーひゅーー!)

ヨシノ「ところでカズヤ」
カズヤ「なんだよホワイティー」
ヨシノ「カズヤに聞いてもらいたいことがあるんだ!」
カズヤ「なんだ?ホワイティー」
ジュニア「ホワイティー笑?」
カズヤ「あれ?おまえホワイティーじゃなかったっぇ笑?」
ヨシノ「ヨシノホワイティーです」
カズヤ・客席 (爆笑)
カズヤ「で聞いてもらいたいことってなんだよ」
ヨシノ「僕の夢はね、世界一のエンターテイナーになることだ!」
 (くるっと一回転)
カズヤ「ところでお前本当に白いなー
(ヨシノの腕をまくり)白いなー
(ヨシノのズボンをあげてすねを出し)白いなー
(ヨシノのパンツの中を確認←!!)白いなー笑」
ヨシノじゃない子(笑)「カズヤー僕の話も聞いてよ!」
カズヤ「おっ!聞いてやるよ、カッコいいって言ってくれたもんな」
ヨシノじゃない子(笑)「僕の夢はね、新座一のエンターテイナーになることさ!」
カズヤ「それがいいたかったのかお前 笑」

スバルとの戦いのため
ボクシングの練習をしなければいけないということでみんな退散
ベンチはカズヤが押して移動
最後はスライドしながら乗っていきました



コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する