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どんな日が来ても光続けるから

うらやましくなんかないからね!



なんて前もこんなこと言ってたなぁ(ー'`ー;)トオイメ



比べることはやめたけど
やめたかったけど

そもそも比べるくらいならその点で勝ってるほう応援すりゃあいいじゃん
ってキモチは確かにあるんだけれども

潔くない自分がいるみたいです

私にとっては代わりのいない存在であることに違いはないから
ロクンとして輝いてほしい!っていうキモチが第一なんだけどな

素直にはチャンネル合わせ続けられないよね

なんて心が狭いんだろうと思いますよ
こんなんじゃこの先苦しいはずなのに



スポットライトを浴びていて
光を放ち続けていく六人に
他を気にしないほど六人にだけ熱中したい



亀が言うようにキライだと思う人にもバックグラウンドがあるから
キライだなんてたやすくは口にできない
でも向こうの周りの環境が苦手意識を増幅させるのです
本人たちには何の落ち度もないはずなのに
本人たちのことは好きなのに

相手を好きになればなるほど
自分の中の目を背けたくなる感情にでくわします



自分が好きなものを霞ませるようなものは全て去ってほしいと
とても自分勝手な感情が大きくなっていく



『悔しかったら
それがイヤだったら
自分たちの力で返してみなよ』

わかっているんです
私が自分で満足するには
文句を言うよりももっと光を集めることだと



亀が言った『ミリオン』を
屋外も海外も
夢を夢で終わらせない
それだけが全てじゃないけれど
夢は叶えるためにあるんでしょ?亀?


つかの間の休息を終えたら
周りから求められるものも自分が求めるものも
達成しにいこうよ
突き破っていこう

六人には出来る力があると信じているから

これからも目をつむりたくなるほど
もっともっと眩しく輝いていてください

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