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5月23日2部仙台公演レポ

今ツアー初めての2日間連続公演である
仙台公演のラスト!!!
疲れてたとか全っっっっっく感じさせない
ステージでした!!!


・FALL DOWN

・Real Face

・メンバー紹介
亀が「仙台ラストーーー!声かれるまで騒げーーーー!!」

・ONE DROP
亀この卑猥絡み!!!

・keep the faith

・Hell, no

・Love yourself

・亀ドラム
会場の「ハイっ!」の声でどんどんテンションあがって
ノリノリでドラムを叩きまくってて
めちゃくちゃ笑顔が可愛かった!!!

・I don't miss you

・one on one

・中丸メドレー

・LOVE MUSIC

・KAT-TUN TV
Going!にガリレオ脳研に仕事人
J熱大陸はじゅんのとこうき!

・天狗
赤い物で山手線ゲーム!!
上「みんなの俺らに対するアツイ気持ち!!」キャーーーーー!!!
亀がめっちゃ早口で言った後捨てるように置いたところでバーーン!!!
亀が自分じゃなくて次のゆちだって主張するんだけど
リプレイ見たら亀の方が近くってアウトは亀!!!

・ソロパフォーマンス
もう中丸のパラパラも一緒にできるくらいになったわ笑!!

・RESCUE

・LIPS
噴射しまくってて亀も標的になったんだけど
勢いが凄すぎて背中の辺りがぺろんってめくれちゃって
そのチラ見えしたのがカワイイイイイイ(゚∀゚ )≡

・愛のコマンド

・GOLD

・MC
中「仙台本当良く声が出てる!
こき「どこも好きだけど…仙台が特別好き☆」ぎゃほっ!!
亀「さっきから牛タンうまいとか言ってるけど
牛タン笹かま関係なく…好きっていうか」
客「キャーーーーーーーー!!!!!!!!」両想い!!!!
中「仙台のみなさんはー」
亀「そういうんじゃなくて、好きか嫌いか
私の事好きなの!?って聞きたいんだよ!
っていうか俺は好きって伝えてるけど
逆におまえはどうなの?」←小芝居!
客「好き!!!!!!!」
亀「仙台好きっていうか可愛いよ☆
これだけキャーキャー言われたらだって嬉しいもん
キャーって言われたらこっちは元気にギャーってなるもんだし」
こき「男はなんて単純だからキャー!って言われたら喜ぶんだよ」
亀「おうち帰ったら旦那さん彼氏に今みたくキャー!って言ってね」
こき「そんでむこうは『声出せねーなら命はねえからな!』って」
中「それは近所迷惑になりますからね、やめてくださいね
っていうか正直な話これだけいたら万が一も大丈夫そうだよね」
「何が?」
中「いや、何かあっても結婚相手に困らないじゃないですか」
「おまっ!そんな風に見てたのかよ!!」
上「うわーーー」
亀「でも『KAT-TUNじゃない中丸くんはキライ』とかなるかもしんないし」
中「うわ!まじでありそう!」
こき「まあ『仕事と私どっちが好き』って聞かれても
俺は仕事って答ええるけどね」もちろんですとも!!
客「えーーーーーー」
こき「だって仕事があるからみんなと会えるわけじゃん(得意げ)
なんなら俺は全員と婚姻届出せるし」
中「いや、それは法律が無理ですから
っていうかもう結婚してる方もいますし
今日は親子席の方のいますからね」
田口「娘さんを僕にください!」
こき「コイツにだけは絶対あげない方がいいですからねーー」
亀「しかも娘さんを僕にってお前何年後だよ!
40のときに20歳とか?」
田口「うん、年の差婚(ニコニコ)」
上「俺はそんなんやだね
だってここにこんなにいるじゃないか!(好感度!!!)」
客「キャーーーーー!」
亀「大事なのは年齢じゃないよ!
大事なのは中身だから」お前が言うのかよ(自爆!!!!)
上「じゃあお前80才のおばあちゃんと付き合えるのかよ」
亀「そこで恋をするかじゃない?」
中「やっぱ中身ですよね、肌年齢と精神年齢」
こき「お前、肌年齢は違うだろ!!」
中「Going!もみなさんのおかげで初登場1位を取ることができました!
今回は通常盤を買ってくれた人に特典でイベントかなんかをやる予定ですが」
亀「俺らに会う前はちゃんとエステに行っておいてね(ニヤニヤ)」
中「まだ何をやるかは決まってないんですけどね」
亀「ちゃんとボディクリームも塗っておいてね(ニヤニヤ)
肌のぬくもりがね、肌と肌が触れ合ったときにね(ニヤニヤニヤニヤ)」うひょい!!!
こき「俺はそのままでいい!そのままの君が好き!」
上「俺は君が嫌いな君が好き!なんか違うか」
田口「さっきのMCでラジオで電話したことある人聞いたじゃん?
それで聞いてみたかったことあるんだけどいいかな?
俺昔仙台に住んでたんだけど、その時通ってた中学の後輩いる?」
客「はーい」
田口「いた!!!家族に同級生とかいないのかな?」
中「そういうのミクシで探せば出てくるっしょ」
上「えっ!?」
中「今そういうのありますよねぇ?出身の学校とか探せるやつ」
上「マジで!?だったら俺やっとけばよかった!
俺、転勤族だったから昔福岡に住んでたときに
好きだった子に会おうと思って、なあ?」
中「ラジオでも募集かけたりしましたね」
上「そう、でも連絡一切来ず…」
こき「えっ?名前は名前は?」
中「あっ、みんな初恋の人の名前いっていこうぜ!」
客「ききたーーーい」
中「聞きたいですか?」
こき「えっ?聞きたいの?昔の女の話とかしても
ジェラシーとか持たない笑?」
亀「昔の話だからね」
中「保育園の先生はありですか?」
亀「えっ?まあそれが本当に初恋だっていうのならありだけど
でも保育園の先生っていうのは鉄板だよな!
俺なんかお昼寝の時絶対先生の膝枕死守してたもん!」
「じゃあ田口から!」
田口「ごめん!俺本当覚えてなくてさー」
こき「ウソだろー?」
田口「本当本当!
っていうか俺子供のころの記憶があんまないんだよねーーー」
「じゃあ次こうき」
こき「俺はみきちゃんであだ名がミッキー!」
「おぉー!」
こき「でも俺好きな子に意地悪しちゃうタイプだったからさー
ミッキーが走ってきたときによし!!と思って
こう(ものすごいダイナミックな足かけ!)して転ばしちゃったの
そしたらミッキー顔からこう転んじゃってスゴイ泣いちゃったの
俺、泣かせたことよりもこう先生に怒られるのが怖くって動転してて
近くに行っての第一声が『誰にやられたの!?』だからね!」
中「お前だよ笑」
亀「おれはねーいくみちゃん
クラスのマドンナ的存在の子だったの
でも俺昔スカートめくりばっかりやってて
そうそれであまりにやるもんだから
わざわざ俺の前にきてめくっていいよってやる子もいるくらいだったんだよ」
中「俺の初恋の人はえみさん
えみさんめっちゃかわいかったんだよ」
上「紹介してよ」
亀「俺にも!」
中「こら!
えみさんがバレンタインにチョコをくれてよっしゃ!とか思ってたの
そんで次の年もバレンタインに
帰りの校門でえみさんがこっちにやってくるわけ
こっちはスゴイ期待して今年ももらえるとか思ってたのに
隣にいた同じサッカー部の足の早い吉田に渡したからね」
KT-TU「(爆笑!)」
中「それから毎日走り込み」
KT-TU「(大爆笑!)」
亀「バレンタイン!おれいくみちゃんからミッキーのチョコもらった!
学校のロッカー?こうランドセル入れるスペースあんじゃん?
そこで帰りの準備でこうして(しゃがみ込んでんのが可愛い!)るときに
いくみちゃんがタッタッタッてきてさ、かがんで
『みんなが来る前にしまって』って渡してくれたの!」
こき「ミッキーって言われて俺の心がちょっと痛んでるんだけど…
バレンタインでさ女の子たちがチョコを学校に持ってきてんの見て
そのミッキーが『学校にもって来るなんて信じらんなーい』って言ったの
そして『おうちに帰ってから渡す』って言うから
『よし!』と思ってうちに帰って待ってたの
ずーっと待ってて23時55分まで待ってたけど
全っっっく来なかった!
人生で初めての夜更かしだったから
そんでかわいそうに思ったお袋がチョコをくれたっていうね」
「ところで中丸、えみさんっていうけどさんづけ!?」
中「だって女性の名前、さん付けじゃない?
だってみんな男の人から呼び捨てとかちゃん付けイヤじゃない?」
亀「えっ?俺呼んでるー」
中「みなさんイヤじゃないですか?」
客「いやーーー」
上「俺も名字にさん付けか、呼び捨てかも」
こき「女の姉妹がいるとか関係あるのかな?そう、俺聞きたかったの!
家に妹とか姉ちゃんとかいるってどうなの!?家に若い女性がいるとか!
だってお俺なんかは家にお袋しか女がいないわけだよ
家に若い女の人がお風呂上りいるってどうなの?好きになるとかないの!?」
中「ないないないない」
こき「だって下着姿の女性がいたりするわけでしょ!?」
中「まあね」
こき「それが想像できない!母ちゃんのベージュのパンツしか見たことないし!」
亀「日本直販って感じの奴な!」
こき「…失敗したーお袋のパンツの色言ったことすごい後悔してる苦」
上「でも姉ちゃんの友達とかが誕生会とかで遊びに来てくれたりして
確かに家に女の子がくることも多かったかもー」
亀「俺も男4人だから家に女の子いることとかないんだけど
この間、姪っ子の友だちが遊びに来てさー『あっ、亀梨じゃん』って笑!
最近の子ませてるよねー
姪っ子とその子と3人でご飯食ってたんだけど
『お母さんとお父さんが喧嘩しちゃってーあたしどうしたらいいかなー』
とか言ってた!!!」(このとき真似してる亀がめちゃくちゃ可愛かった!)
(関ジュ紹介)
平「平野です!僕は三味線をちょっとやってました」
「さすが京男!」
ダイチ「中田ダイチです」
田口「ダイチはいつもモノマネしてくれるんだよな」
ダイチ「ハイ!今日は亀梨君の…
初めに言うておきますけどモノマネは好きだからやるんであってですね
好意があるからこそできるわけですので!」
「どれだけのやる気だよ笑!」
ダイチ「はいじゃあいきます
亀梨くんのファンのみなさん、
えーとここ(首)から下だけだと思って見といてくださいね」
リハの亀のOKだしのマネ
人差し指と親指で○を作って横に傾けながら合図
中「やるやる!」
亀「えー、やる!?」
田口「しかもここから下とか言っといてしっかり顔も作ってたからね」
亀「だってリハとか朝だからテンション低くてこんな感じじゃん!」
ダイチ「いや、それがすごいかっこよかったんですよ」
桐「そう、コイツ見た瞬間、『カッコイイ!使う!』
ってわざわざ言いに来ましたからね!」
こき「お前うるさい」
ダイチ「だってこいつOPの登場のときからうるさいじゃないですか!
『KAT-TUNに会いたいかーーー!』って
8年前から一緒ですけど、ずっとうるさいですからね」
亀「って言うかお前だれ?」
桐「ちょ、亀梨君!ごくせんのときから
『カズヤくん』呼んでるじゃないですか!!
どうも柳沢慎吾さん似の桐山あきとです!」
「・・・」
桐「あれ?」
こき「じゃあ柳沢さん似の桐山ということで…」
桐「ちょ、待ってください!すべらない話しまーす」
こき「お前、いいの!?すべらないの?会場爆笑!?」
亀「はい、照明さん桐山にピン当ててー
他全部落として桐山だけにピンくださーい」
桐「ハイ…大丈夫です!
僕、高校は保育園の先生になるための学校に行ってたんですけど
それで小さい子とかも可愛がってて
友達の家に遊びに行ってその弟とかと遊んでたんですよ
それでその子がデスノートって書かれたノート持ってきて
『見てーーー』って言うんですよ
『作ったん?』聞いたら『うん』言うから開いてみたら
いちばん最初に俺の名前が書いてあったんです」
会場「(爆笑!!!!)」
こき「お前死んでんじゃん!」
中「死因が書いてなかったら40秒後に心臓発作で死んでますね」
「次!」
淳太「(いきなり台湾語であいさつ、なげやり!)」
亀「ちょ!お前それでいいのか笑!?なんか…
お前も構ってほしいの?桐山にヤキモチやいてる?」
淳太「ちょっと…」←可愛すぎる!!!
「お前もすべらない話する?」
淳太「します!」
亀「大丈夫か!?」
淳太「…大丈夫です
先日、映画観にいったんですよ、3Dの、不思議の国のアリス」
KAT-TUN「あぁーーー」
淳太「あれってマスクをかけるじゃないですか」
「???」
淳太「入口のところでマスク渡されるじゃないですか」
「メガネなメガネ!」
淳太「あっ、そう!メガネ!
そのメガネをかけてみようと思ってもなんか曇っててよく見えないんですよ
それでスタッフさんに言いに行って別のに代えてもらったんですけど
それでもやっぱり曇ってるんです
これはおかしい!全部曇ってるとか文句言いにいかなと思って
行ったんですけど、曇ってたのは実は自分がマスクしてたからっていう話です」
一同「!!!!!」
こき「いや、まず先にマスクって言っちゃったのがな!」
桐「すべらんなぁーーーー」
淳太「そんなフォローイヤや!」←可愛いいい!!!!
亀「濱ちゃんも何かあるんだよな!?」無茶ぶり!!!
ダイチ「濱ちゃんは言葉を言ったらそれに合わせた動きが出来ます!」
「どういうこと!?」
ダイチ「古今東西!」
濱ちゃんがじわりじわりと歩きながら不思議な動き
一同「ぎゃはっ!!!!」
ダイチ「虎視眈々!」
濱ちゃんが歩きながら自分の腰のところを軽くたたく
一同「ぎゃははははは!!!」
亀「それはずるいよ!」
「っていうかそれ虎視眈眈じゃなくて『腰トントン』だから!」爆!!!
ダイチ「見て!千崎がめっちゃひどい顔してる!笑」
自分のハードルがものすごく上がっていることにビビりまくる千崎
「千崎もな!すべらない話あるんだよな!」
千「えっと、じゃあモノマネします!
RESCUEで火の出るタイミングが分からずに踊りながらびっくりしている上田君」
歩きながらびくっ!とする千崎(たっちゃんよくやる!)
こき「何回もやってんのに未だにわからないっていう、上田バカだろ!」
上「ただ俺辱められただけじゃん!!」



・FIVE
・関ジュ

・THE D-MOTION

・way of love

・message for you

・7 days battle

・on your mind

・SHOT
亀このちまちまクルクルーーー

・Rabbit or Wolf

・Lost my way

・中丸クリニック
関ジュはけた後
中「亀梨さーーん」
亀「はい」
中「またあなたですか…
言ったでしょ?ここは騒いでいい場所じゃないって」
亀「いや、俺知らないっす」
中「…あなたでしょ?そこで歌ったり踊ったりしたの」
亀「俺じゃないですよ、あっ、さっきあっちにダッダッダッダーって」
中「いや、あなたでしょ?」
亀「あっちのほうに逃げて行きましたよ」
中「しらばっくれないでください、あなたでしょ」
亀「さっきから俺のせいにしてますけど
どこにそんな証拠があるんですか?(キレ気味)」
中「こ・の・目!ずっと見てたんですよ」
亀「それだけですか?僕はやってないですってば!」
中「いや、だから見てたんですってば」
亀「わかりました、僕じゃないですけど、言っておきますね(ハイハイ)」
中「いや見てましたからね、もうやらないでくださいね
じゃ歯の治療しますねーー痛かったら手を挙げてーーー」
削る音
亀「うぅーーー…うぅーーーー…あっーーーー!!!(で手を突き上げる)
ダンッ♪ダンッ♪(ロスマイの節で踊ったーーーーー!!!)」
中「ほら、やってるじゃないですか!!」
亀「いや、違いますよ」
中「ほら、ちゃんとして、また削りますよ」
削る音
亀「うぅーーー…あっーーーーーーー!!!!
ダンッ♪ダンッ♪ダンッ♪ダーーーンッ♪(またロスマイで踊った!!!)」
中「亀梨さん!(亀を制止しようとしながら)
ほら!やっぱりやってるじゃないですか!!!」
亀「ばれたぁーーーd(ゝω・´★)」
ペコちゃんみたいでめたくた言い方が可愛かった!!!
中「ばれた?じゃないですよ!」
亀ちゃんそのまま逃げるようにはけてっちゃう
中「だから毎回はけ方を変えられても…
いきなりはけたりされても困るんですってば」
といいながら困惑しながらでボイパーーーー!!

・ノーマター・マター
亀がサビで後ろ向いたフリが終わった後も
気に入った様子で後ろ向いたままこきさんと一緒踊る!
お尻が可愛すぎた!!!

・Going!

・喜びの歌
「愛してる人ーーー?」
はいはいはいはいはーーーーーーーーーーーーーい!!!!

・peacefuldays
亀ちゃん飛ぼーーーー!!

・僕らの街で

・SHE SAID...

・jumpin'up

・SMILE
今日が宝物ー♪

最後のあいさつ
亀「みなさんの声があってこうしてコンサートが出来る
またすぐに…お会いしましょう
東京ドームで待ってます
何とかして…来てくれたら嬉しいなと思います」
亀梨御大直々に営業キターーーー

・ダブルアンコール
こき「このおねだり上手がーーーー!!」
「もう一回っておかしくない笑?」
こき「でもせっかく呼んでくれたしね
亀ちゃんもGoingがあるからずっとはできないけど
戻らなきゃいけないから」
そういいながらもGoing!を歌ってくれました!!!
嬉しいよーーー感動だよーーーー
亀ちゃーーーん!!!!

こき「おうちに帰るまでがライブだよ」
ってことでしっかりラストまで
おうちに帰るまでGoing!しましたよ!!!


4つとも全部ぜーーーんぶ楽しかった!!
また来てね!また行こうね!!!!
ありがとうKAT-TUN!!!


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